浅き樹海の花2

 

 


 「いやーーーーーーーー!!!!!!!!」

 遥に促されて7人のフタナリと2人のペニスバンドをつけた少女が小夜に襲い掛かった。いや、フタナリは遥もだったので正確には8人

である。

 今、既に一度出したばかりだったが遥がまた、まず小夜のまだザーメンにまみれた肉壷に、さっきから一度もなえなかった一物を突き

刺す。その他の少女たちは思い思いに小夜の周りに群がり小夜の口にペニスを押し付けたり、いつもは胸を強調しないおとなしい服に

包まれてその大きさは目立たないものの、その服を引き裂かれてブラだけに包まれた状態になりその子供の頭くらいもありそうなボリュ

ームを露にした両の胸にペニスを一本ずつ擦りつけたりする。

 それでも小夜を堪能できないで余ってしまった少女たちは服を脱ぎ捨て自分で小夜の痴態をオカズにペニスを擦ったりした。

 だが中のうちの一人はあまりにも興奮が強かったのだろうか、小夜の胸にペニスを押し付けていた少女が堪らず、

「はぁうっ!!」

と胸から小夜の顔にかけて精液をほとばしらせてしまった。

「おやおや、もうですか?やっぱり先生の胸は気持ちいいんですね。私もあとで先生のいやらしいオッパイで擦って下さいね。・・・でも

今は先生のオマンコが一番いいです。」

「はぁぁうぅぅぅぅ・・・。」

 顔にかかった精液の感覚すら分からなくなっているのだろうか、小夜は半分白目を向いたままくぐもったうめき声を上げるだけで、

遥の声に答えることも無く、またその精液を拭い取ることも無い。

 だがその間も女子生徒たちは今までの小夜への思いを思い思いに遂げていく。

「ああ・・・小夜先生が私のチンポ咥えてるぅ・・・。」

「先生の胸、思っていたよりおっきくて何より気持ちいい・・・。」

「ああん、先生のお汁とってもおいしいですぅ。」

 意識がはっきりしない小夜の口に己の一物を突っ込み、また小夜の胸にチンポを擦りつけ、また遥と小夜が繋がっている部分を

舐めてあとからあとから溢れてくる小夜の愛液を貪る。

「他の方のためにも私も早くいっちゃわないといけませんね・・・。先生、もっとオマンコを締めてくれませんか?さっきより締りが緩く

なってきているようですけど。」

「はあっ・・・ううっ・・・。」

「先生、もっと締めて下さい。」

「あくっ・・・ううんっ・・・はっ・・・くっ・・・。」

 小夜は既に遥の腰の動きに合わせて無意識の声が漏れてくるだけである。

「先生。」

 パァン!!パシィン!!

「きゃうっ!!」

 遥が手の平と甲で小夜の両の頬を思い切りはたく。それで漸く小夜が少し正気に戻った。

「先生、しっかりと私を感じていてくれないと駄目じゃないですか。それともっとオマンコを締めて私のチンポを締め付けて下さい。」

「はぁぁぁぁ・・・、だ・・・だって・・・。」

 小夜の顔からは顔から出てくるすべての液体が流れている。汗、涙、鼻水、涎。それに他の生徒の精液も混じって普段の小夜か

らは考えもつかないような顔になっている。だがそれは遥にとっては嫌悪の対象とはならなかった。またそれは他の生徒も同様である。

「これからあと九人のチンポと擬似チンポで愛し合うんですから、こんなんじゃ後の人が可哀想ですよ。先生は身持ちの固い、清楚で

おしとやかゆえにオマンコの経験なんか殆ど無いキツキツのオマンコでいなきゃいけないんですから。」

「も、もうこれで限界よ・・・。一生懸命締めようとしてるわ・・・。」

「こんなんじゃ駄目です。そりゃ私のチンポが根元まで入ったんですからもう並みのオマンコではないですけどね。でも先生はそれじゃ

駄目なんです。もっと締めて下さい。」

「わ、分からないわ・・・、どうすればいいの・・・。」

「オマンコに力を入れればいいんですよ。私のチンポを食いちぎるつもりで締めて下さい。」

「こ・・・こう・・・?」

 小夜は尻に力を入れてみる。

「・・・さっきよりは少しはきつくなった感じがしますけど・・・、でもさっきの方がきつかったです。もう血は止まっちゃっていますし、おね

だりの愛液も流れてきてます・・・。先生、もうすっかり私のチンポの虜ですか?」

「そ、そんなことないから・・・。・・・ね、お願いだから皆も止めて・・・。」

 無理矢理突きつけられる無数のチンポを嫌がりながら小夜が懇願する。だが遥を筆頭に勿論誰も止めようとする気配は無い。

「しょうがないですね、じゃ今日は私が自分でしますから、次からは先生が自分で締めるようにして下さいね。」

「え・・・ど、どうするの・・・?」

 少し腰の動きを緩め、遥は後ろを振り向いて右手の指に小夜のあそこから流れてくる愛液をなすりつけた。十分に指が濡れたところで

親指と中指で『C』の文字を作るように指を丸める。その親指を小夜のあそこの下端にあてがい、中指を小夜の排泄以外の穢れを知らな

い排泄器官にあてる。遥の一物と小夜の秘肉を舐めていた少女はその攻撃目標を少しずらして舌の愛撫を続けた。

 ズボッ!!

 擬音にすればまさにそのような音をたてて遥は小夜のアヌスへ指を突き刺した。

「んぎぃぃぃぃぃぃ!!」

 いくら指に潤滑油をつけていたとはいえ、いくら常日頃遥の指より太い物を出しているとはいえ、いつもとは逆の方向にあり得ない異物が

勢いよく入ってきたのだ。血管の弁のように逆の方向に入っていこうとするのはまだ小夜の括約筋は拒否してしまっている。

「ああ、先生、やれば出来るじゃないですか。その調子でオマンコを締めつづけて下さい。私ももう一回いったら他の子に代わりますから。」

「駄目・・・それ駄目・・・痛いぃぃぃぃ・・・!!」

「先生、痛いですか?私を感じてくれていますか?」

「お願いぃぃ・・・抜いてぇぇぇぇ・・・。」

「もう一寸ですよ、先生。ああ・・・やっぱり先生のオマンコ気持ちいいです・・・。」

「ひぎぃぃぃぃ・・・んんっ・・・むぅぅぅぅ・・・。」

 小夜の悲鳴は少女のペニスによって遮られてしまう。

「ああっ、先生一緒にいきましょうね・・・、一緒になりましょうね・・・。」

「ふむうっ!!んんっ!!むむうっ!!」

「ああ、遥さん、私もいきそう・・・。」

 その時、小夜にイマラチオをさせていた遥の同級生も絶頂寸前の声を上げた。

「じゃあ一緒にいきましょう、先生の上のお口と下のお口に一緒に出しましょう・・・。先生に私達の媚薬を味わっていただきましょうね・・・。」

「んんーー!!んんーーーー!!」

 小夜は頭を振って拒否しようとするが遥の同級生は両手で小夜の頭を持って自分の腰の前後運動に合わせて動かす。

「ああ・・・遥さん、私いきます・・・駄目・・・いく・・・。」

「私もよ・・・いくわ・・・いきそう・・・ああ・・・いく・・・いく・・・。」

「ああ、先生、全部飲んで下さいね、私の愛を受け止めて下さいね。」

「私の愛も先生の一番大切なところで受け止めて下さいね・・・いきますわ・・・いきますわよ・・・。」

「いきそう・・・いく・・・、いく・・・いく、いく・・・。」

「先生・・・先生・・・先生・・・。」

「いく・・・いっちゃう・・・いっちゃうぅぅ!!」

「いく・・・・・・いくっ!!!!」

「ああっ!!!!」

「はああああぁぁぁぁーーーー!!!!」

「んんんんんんんんーーーーーーーー!!!!!!!!」

 遥とその同級生はほぼ同時に絶頂を迎えた。同級生は今日最初の精を小夜の口の中へ全て吐き出す。あまりの量に小夜の小さい

口の端からやや黄色がかった愛の媚薬が漏れてきた。

「んぐっ!!ぐほっ!!げほっ!!んぼぉっ!!!!」

 その愛の媚薬を小夜は吐き出したかったが遥の同級生は射精してもチンポを引き抜かず、逆流した精液が小夜の鼻から漏れてき

てしまった。

「先生、とてもいい姿ですよ。綺麗です。いつもの先生も勿論大好きですけど、やっぱり今の先生が一番私好みです・・・。」

「んんっふ・・・んぶっは・・・ぼぉぉぉぉ・・・。」

 小夜が声にならない音を口の端から漏らす。すべての精子を小夜の口の中に出した生徒が漸くその一物を小夜の口から引き抜いた。

「んべぇぇ・・・げぇっげぇっ・・・。」

 また大量の精液は小夜の器官にまで入ってしまったようだ。

 遥はまだその射精感を堪能していたが、後ろでずっと自分のペニスをいじっていた後輩に声を掛けられた。

「先輩、私たちにも小夜先生のオマンコ味あわせてぇぇ・・・。」

 その後輩の一物はその先走り汁を床にぽたぽた垂らしながら遥に懇願する。

「ああ、そうでしたね、皆様も小夜先生のオマンコ堪能して下さいな。処女は私がいただきましたけれども、そこいらのオマンコよりは

よっぽど締まりも絡まり具合もいいですわよ。」

「先輩、先生のアナルを頂いていいですか?」

 髪をショートカットにした見た目にもボーイッシュな少女が遥に尋ねる。実際彼女は一年生ながらこの学校の水泳部のエースで、

背も高く、プロポーションも整い、同学年のみならず、二、三年からも小夜程ではないにしてもかなりもてていた。そしてその股間から

生えている一物は今のこの更衣室にいる女性の中でペニスバンドの子も含めて一番大きかったのである。カリが大きく、引っ掛かりが

よさそうだ。また一物の中心が大きく膨れ、真っ直ぐな円柱ではなく、パルテノン神殿に使われている柱のような形をしている。

「そうですね、本当の処女は私が頂きましたし、アナルの処女はメイさんに差し上げますわ。」

「やった!!先生、まさかアナルが処女じゃないなんてことはありませんよね?」

 性器が処女であった以上、小夜に限ってアナルが非処女だとは考えにくいが一応メイと呼ばれた少女が尋ねてみた。

「ああ・・・そ、そんなことは・・・。」

 声も途切れ途切れにそれだけ何とか答える。

「そうですよね、じゃ先生のアナル処女頂きますね。」

 言うが早いかメイはその一物を何度かしごきながら遥に代わって小夜の広がされた股の間に膝立ちになる。だがこのままアナルに

挿入するとなると小夜の遥の精液を溢れさせている穴に入れにくくなる。

「先輩、一寸待っててもらえますか?私どうしても先生の処女アナルに入れたいんです。」

 メイがこれから小夜の性器に入れようとしていた生徒にお願いした。頼まれた生徒は確かに早く小夜に入れたいのは確かだが、

別に急がないと小夜が消えるわけでもないので、股の間のポジションをメイに譲った。

「じゃあ、メイが先生のアナルを開発してね。そしたら二穴が出来ると思うから。」

 小夜のアナルが簡単に挿入できるようになれば騎上位の小夜にバックからアナルに挿入できる。

「はい、私のチンポで先生にアナルを教えてあげます。」

 向き直ってその生徒に言ったメイは改めて小夜に正対し、さっきから全然衰えないペニスの先端を小夜のしわの窄みにあてがった。

もう既にそこにまで小夜の淫液と遥の精液が流れてきておりメイはその数種類の液を自分の亀頭に擦りつけて潤滑油にする。また

自分の手でもその液をすくって一物のサオにも塗りたくる。

「先生、いきますよ・・・。」

「ああ・・・だめ・・・・・・。」

 ズッ・・・ズズズ・・・

 流石にメイの一物は大きく、また特に亀頭は大きいためなかなか亀頭の根元まですら入っていかない。

「ギィィィィ!!だ、駄目よ、そんな大きいの入らない!!」

「大丈夫ですわよ、先生。一回入っちゃえば慣れちゃいますから。・・・まあ、確かにメイさんのは特に大きいですけどもね。私が見てきた

チンポの中で一番の大きさです。存分に味わって下さいね。」

「い、痛いぃぃ・・・。」

 メイは入らないことに焦るでもなく、一旦己の分身を引き抜いた。

「先生、まず力を抜くんです。そしたら息を吐いて下さい。息が切れたら素早く吸ってまたすぐ長く息を吐いて下さい。それを繰り返すと

結構楽に入っていきますから。あとは一回入っちゃえば楽になりますから。遥先輩の時と同じように気持ちよくなりますよ。ううん、遥先輩

より気持ちよくしてあげますからね。」

 そう言うとメイは遥にニッと笑う。遥は苦笑いを返した。

「まあ、純粋なチンポの味でしたらメイさんにはかなわないでしょうね。」

「そういうことです。先生、大きく息を吐いて下さい。そうしないと痛いですよ。」

 小夜はもう観念したのか、あるいは純粋に痛みだけを避けたいのか、メイの言う通りに大きく意気を吐き始めた。だが其の光景を見て

遥がメイに言った。

「うーん、このままですと普通の和姦になりそうですねぇ・・・。勿論最後には先生にはチンポ中毒にはなって頂くんですが、これでは

少し盛り上がりに欠けますねぇ・・・。」

「どうします?」

 其処の言葉を発した少女を見て漸く小夜はペニスバンドをつけた一人の少女がビデオカメラを回している事に気付いた。

「い、いやぁぁぁぁーーーー!!!!駄目ーーーー、撮らないでーーーー!!!!」

「先生、お口が休んでますよ。」

 そう言ったフタナリ少女のひとりが小夜のく地にチンポをねじり込む。

「むぅっ!!んんんんっ!!!!ふぶぅぅぅぅ!!!!」

 小夜は頭を振っていやいやをするが小夜にイマラチオをさせている少女は小夜の頭を掴んで離さない。

「どうします、遥先輩?」

 改めてビデオを回している少女が尋ねた。

「そうですね、メイさん思い切りいっちゃって下さい。少々なら切れちゃっても構いませんから。先生なら耐えられる筈です。」

「んーーーー!!!!んんんんーーーー!!!!ふぶぅぅぅぅーーーー!!!!」

 小夜は頭をぶんぶん振るがチンポは口の中から出て行きたがらない。

「分かりました。じゃ先生いきますね。若し入ったら私それだけでいっちゃうかも・・・。」

 メイは改めてペニスを引き抜き、もう一度小夜の愛液と遥のザーメンを己にペニスになすりつけた。

「あ、そうそう、先生。因みにメイさんのザーメンには精子がちゃんとありますからね。メイさんにはちゃんと精嚢がついているんです。

私も先生を孕ませたかったですわ・・・。」

 その時漸く小夜がチンポを吐き出した。

「駄目ーーーー!!メイさん、お願い、中にだけは出さないで。私一生懸命メイさんのが入るように頑張るから、皆も好きなだけして

いいから中にだけは出さないで!!!!」

「うーん、でもねー先生。私チンポは大きいだけ大きくて、まだ遥先輩のようにうまく射精のタイミングをコントロールできないんですよ

ねぇ・・・。ま、できちゃったら皆で面倒見ますから。勿論妊娠してる時から中出しして子供にもザーメンの味を教えてあげますよ。

親子でザーメン中毒になるんですよ。私今から興奮しちゃう。子供の処女は私が・・・したいところですけど、きっと遥先輩がやっちゃ

うんでしょうね・・・。」

 其の言葉に今度は遥がニッと笑った。

「勿論です。そうですね、私が処女を失ったのは十一歳の時でしたけれども、先生の子供が出来たときには更にもっと時代が進んで

いるでしょうから、十歳の時にしましょうか。まあ、それもメイさんがまず先生のアナルを開発して、其のあと、更に先生のオマンコに

濃いのを出したらですけどもね。メイさん、二回目、出せますか?」

「勿論です。それも相手が小夜先生となれば濃いのが出ますよ。それじゃさっさとアナルに入れちゃいますね。」

 そう言うとメイは己のペニスを小夜の菊門にあてがう。

「ふっ・・・ふぼぉぉぉぉ・・・。」

 小夜の口にはまた別の少女のチンポが突き刺さっていた。

「先生・・・いきます・・・よっ!!」

「んっ、んぎぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーーー!!!!!!!!」

「うっ・・・はあっ!!!!」

 メイは無理矢理小夜のアナルにペニスを根元まで一気にねじり込むと、あまりの快感に小夜の一番深いところで精を爆発させて

しまった。

「んはぁぁぁぁーーーー!!!!」

 ぷしゃ・・・

 小夜には当然射精というものはない。だがメイの体内から突き上げるような射精に無意識下に黄金水を漏らしてしまった。

 そして更には今度はさっき以上の衝撃に完全に気を失ってしまった。

 

 

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