forced4
「あむ…」
バイスは口を大きく開けた。そして目の前にあるアテナのペニスへ首を伸ばして必死にしゃぶりつこうとする。だが両手と
両脚を拘束されているためアテナのペニスには届かない。アテナのペニスは半勃起状態で、その先端には先走りの汁が
滲んでいる。
「あ…、あ…、ねぇ、お願い、頂戴よぉ…」
アテナが見たことが無いバイスの姿であった。だが同時にアテナが見たいバイスの姿であった。目には正気の色が消え、口の
端からは涎が流れ、欲しがるものはペニスだけ。
「ふふ、そうですね。ちゃんとおねだりできたんですもんね。はい、いいですよ」
アテナは一歩前に出て腰を突き出す。
「ああ、すごいい大きいチンポォ…。…あむ…」
バイスはまだ半勃起なのに今まで見たことも無いような大きさの肉棒を嬉しそうに一気に口の奥まで飲み込む。そしてしばらく
そのままで静止した後、ズポポポ…という音を立てながら激しく吸引しながらゆっくりと口を引く。最後に、キュポンッという音を立てて
アテナのペニスから口を離した。だがまだバイスの口とアテナのペニスはバイスの涎とアテナの先走り汁で繋がっている。バイスは
嬉しそうにその涎と愛液を吸い込んだ。
「ああ、すごいチンポおいしいぃ…」
「ふふ、チンポ好きなんですもんね」
「ああ、チンポ大好きぃ…。お願い、触らせてぇ…」
「いいですよ。じゃ外してあげますね」
アテナは胸のポケットから鍵を取り出し、それでバイスを拘束している手錠を一つずつ外していった。
全ての拘束を外されたバイスはその手首や足首を気にするよりも前に、すぐに四つん這いになってアテナのほうへ寄って来て、
そしてさっきより更に大きくなったアテナのペニスを握った。
「ああ、凄い、あたしのお口で大きくなったのね…。んん…」
バイスは両手で握っていたペニスをまた口に頬張る。
「ああっ、んんっ、あむぁぁぁぁ…、ああ、凄い、まだまだ口の中で大きくなってる…、こんなの、こんなの初めてぇ…」
「うふふ、よっぽどあたしのオチンチンが気に入ったようですね。まだまだ大きくなりますよ」
「ああぁ、これ以上大きくなるのぉ、凄い…んんっ…、じゅるっじゅるっ…んんんんぉぉぉぉ…、凄い、本当だ、口の中が一杯になってるぅ…」
バイスは喜色を浮かべてその口の中でどんどん大きくなるアテナのペニスをむしゃぶる。ほんの数十分前まではバイスが
なるはずであった立場にアテナが立っている。その数奇さも凄いが、バイスの変遷も彼女を知る者にすればとても信じがたいもので
あったであろう。だが今はアテナのペニスだけに興味の全てを示す一人の、いや一匹の発情した牝犬になっていた。
「ああ、バイスさん、とっても気持ちいいですよ。おしゃぶりが得意なんですね」
「だって、こんなチンポ、初めてなんだもん…。こんなの見せられたらたまらないよ…。ああ…んむ…」
バイスはいったん口を開いたがすぐにまたアテナのペニスにむしゃぶりつく。今度はいったん口を話して舌の先でアテナの
ペニスの裏筋をチロチロとなぞる。また、大きくえぐれたアテナのカリを何度も右へ左へと舐める。
アテナは精嚢があるタイプのフタナリである。太さと長さを兼ね備えたアテナのサオの付け根にはこれも大きな、精子がたっぷり
詰まっていそうな精嚢がぶら下がっている。バイスはそれを思い切り吸い込んだ。
「んああああぁっ!!!!」
アテナはいきなり激しく悶えた。思いもかけなかった攻撃だったのであろう。バイスは更にアテナの玉を口で思い切り吸い込む。
ずぞぉぉぉぉ…
「あはっ!! あ、玉が吸われてるぅ…。バイスさん、そことってもいいですよ…」
「やっぱりここは感じるでしょ?ここを思い切り吸われるとみんな悶えちゃうのよぉ…」
「うふふ、やっぱりバイスさんってオチンポがが大好きなんですね。そんなにたくさんのオチンポを咥え込んでたんですか。でも…、
いきなりそんなことをした罰です」
そういうとアテナはベッドの上で四つん這いになっているバイスの肩を掴み、そのまま後ろに押し倒した。
「きゃっ!!」
意外な行動にバイスは何の抵抗をすることも出来ず、アテナの思うままの体勢になっていた。
そのアテナはバイスの上に覆い被さっていた。左手でバイスの右の手首を掴み押さえている。そして一度ピタリと止まった。
「そんなことをするバイスさんには何の前戯もしないで…」
アテナは自分のペニスを掴み、その先端でバイスの割れ目を探る。そしてアテナのペニスはその場所を見つけた。
「入れてあげます!!!!」
ずぶぅぅぅぅっっっっ!!!!
「ああああああああーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
ぴゅっ…
「あはっ、バイスさん潮吹いちゃいましたねぇ。…でも…緩めないですよぉ!!!!」
そういうとアテナは腰を激しく動かし始めた。
バイスのあそこは前戯なしとはいえ既に十分すぎるほど濡れていた。アテナの腰が激しく動くたびに粘り気のある液体が
バイスとアテナの体で擦れる。ぐっちょぐっちょという音がバイスの喘ぎ声の合間から聞こえてくる。
「ああっ!!ああっ!!」
「うふふ、バイスさんの悶えた顔、とてもいやらしいですね。普段のバイスさんからは考えられない。普段の姿と今の姿と、
どちらが本当のバイスさんなんでしょうね」
「あ!あ! そ、そんな事…、あはぁぁっ!! い、言わないで…」
「だって本当ですよ。こんな年下のアイドルのチンポをぶち込まれて喜んで涎を垂れ流してそのチンポを入れて欲しいなんて
懇願するバイスさんなんて普段からは考えられないですもんね」
「だ、だって、アテナのチンポ、凄すぎるんだもん…あはぁぁっ!! こ、こんなのたまんないよ…」
アテナはバイスに覆い被さるような体勢から、両足を伸ばしてベッドの上に尻をついて座る。そしてバイスの腰を掴んで
少し持ち上げた。そしてそのバイスを自分の太股の上に乗せる。二人の体が交差するような体勢になった。
その体勢を変える間アテナのピストンは止まっていたが、体勢を整えるとアテナは今度はバイスの腰を持って自分で
バイスの体を自分のほうへ引き寄せるように動かし、さっきとは比べ物にならないくらい早いピストンを繰り出す。
「ああああああああ!!!!!!!! あはああああああああ!!!!!!!! あーーーーーーーーーーーーーー
ーー!!!!!!!!」
ぴゅっ…ぴゅるっ…ぴゅっ…
「あはは、また潮吹きですか。凄いですね。バイスさん、淫乱の素質ありますよ。というか元々淫乱だったんですね。バイスさん、
実は超の付くくらいのMなのかもしれませんね。だってあたしのチンポでこんなに感じてるんですからね」
「ああっ!!ああっ!!ああっ!!ああっ!! す、凄い、アテナのチンポ、凄すぎるよぉ…。あたし、あたし壊れそう…」
「大丈夫ですよ、人間の体なんてそんな簡単に壊れませんから。…もっとも、精神のほうは結構簡単に壊れますけどね」
「あっ!! あっ!! ああっ!! だ、駄目、あたし、あたし、本当に、駄目になっちゃう、壊れちゃうぅぅ…」
「いいですよ、バイスさんならあたしがずっとオマンコ使ってあげますから。壊れてもどうなっちゃってもいいですよ」
「あ!! ああ!! ア、アテナ、あたしのオマンコずっと使ってくれる? あたしにチンポ入れてくれる?」
「ええ、バイスさんが好きなときにいつでもどこでも何回でも、あたしのチンポぶち込んであげますよ。それに、他の人のチンポも
連れてきてあげますよ。お望みであれば寝ている時間以外ずっとチンポ漬けにも出来ますよ」
「ああ、凄い、チンポ漬けぇ…あたしなるぅぅぅぅ…」
「うふふ、さっきまでは思考能力は残っていたんですけどね。ちょっとあたしのチンポは早すぎたかな?」
その間もバイスは断続的に潮を吹き続けている。或いは小水を漏らしたりもしていた。地下の密閉された部屋に女のフェロモンと
一緒に少しだけアンモニアの臭いも混じる。
「それじゃあたしのザーメン便器になる証にまずはあたしのザーメンで妊娠してもらいましょうかね」
「ああ…、妊娠、種付け、中出しぃぃぃぃ…、お願いぃぃぃぃ、あたしの中に一杯出してぇぇぇぇ…アテナのザーメンでお腹一杯に
してぇぇぇぇ…」
「はいはい、すぐに出してあげますからね」
そういうとアテナは一度腰の動きを止め、バイスの体をもう一度しっかりと抱え込んだ。そしてアテナが、
「じゃいきますよ」
と言うと、またバイスの腰を激しく動かし始めた。それはまるで、バイスの腰を掴んでバイスのオマンコで自分のペニスを包んだ
アテナのオナニーにすら見えた。とにかく自分のやりたいようにやり、今は自分が一番気持ちよくなる方法だけを取っていた。
…そしてそれは同時にバイスを感じさせる行為と同じでもあったが。
「ああああーーーー!!!!」
バイスの目からは正気の色が消えていた。そして同時に艶色だけがバイスの瞳を染めていた。
「ふぅっ…じゃあ一回いきますよ…」
「ああっ!! 出してぇっ!! 中に、オマンコの中にザーメン流しこんでぇっ!!!!」
アテナは最初の絶頂を迎えるため最後のスパートをかけていた。
バイスの大きすぎる胸が揺れて汗が飛び散る。大きいが形はよく、形はいいが柔らかいバイスの胸は前後に残像を残しながら
その中心の先端は最大限に勃起していた。
「ふふ、妊娠するのがそんなに嬉しいんですか?」
「ああっ、気持ちいいこと好きぃ、気持ちいいことが大好きなのぉ…」
「あらあら、気持ちいい事だったら何でもいいんですね。まあ、そんなバイスさんも嫌いじゃないですよ。…じゃそろそろいきますよ」
「ああっ!! ああっ!! 凄いっ!! いいっ!!」
「いきますよ…、いきますよ…」
アテナももう自分の自制心だけではどうにもならない状態まで来ていた。今の状態で出来ることは最高の快楽を求めるため
バイスの中に熱いザーメンを大量に叩き付けるだけだ。
「いく…、いく…、いきますよ…、いく…、いく…、いくっ!!!!!!!!」
どぶっ!!!!
「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
どぼっ、どぶぅぅ、どぼぉぉ…、どくっ、どくっ
「ああ…、出てます…バイスさんのオマンコの中に信じられないくらいの量のザーメンが流れ込んでます…」
「ああ、熱ぅいぃぃぃぃ…、オマンコの中がザーメンで熱いぃぃぃぃ…。流れ込んできてるよぉ…あたしの子宮にアテナのザーメンが
叩き付けられてるぅ…。あたしの子宮に流れ込んできてるぅぅぅぅ…。凄いよぉ…こんなの一発で妊娠しちゃうぅぅぅぅ…」
アテナがバイスの上に覆い被さった。そして耳元で囁く。
「妊娠するのが嫌なんですか?」
「うぅん、大好きぃ…。中出しとっても気持ちいいから、何度でも妊娠するぅ…、何度でも中出ししてもらうぅぅぅぅ…」
「うふ、今のバイスさん、一番好きですよ」
アテナがバイスの頬にキスをした。
そしてそこから全身を愛撫し、改めてバイスと何度も交わった。アテナがさすがに疲労を感じると、アテナは誰かを呼んだ。
「ねぇぇぇぇ、もっとしてよぉぉぉぉ…。もっとしたいよぉぉぉぉ…」
バイスがアテナにすがる。
「ええ、大丈夫ですよ。まだまだ時間は一杯あるし、人も来ますから」
「人?」
「ええ、あたしのお友達、愛撫の上手なお友達と、ルガールのメイドさん、そして…」
アテナの言葉より先に『その』人物がドアを開けて部屋に入ってきた。
「うふ、バイス、いい格好ね。とてもそそるわぁ」
「マチュア!!」
バイスが驚いたのは、意外な人物が現れたことが半分。そしてもう半分は、マチュアが裸で、
「そ、それ…」
マチュアが股間からアテナ並の立派なペニスをそそり立たせていた事である。
「どう、これ。ルガールのメイドから貰った薬で生やして貰ったんだよ。もうさっきから触りたくて触りたくてたまらなかったんだけどさ、
最初のザーメンはバイスにあげようと思ってね。まだ童貞だよ」
バイスはすっかりマチュアのその姿に目を捉えられていた。
「ああ、マチュアぁ…、それ、頂戴、あたしのオマンコに頂戴…」
「勿論そのつもりだよ。何度でも中出ししてあげるからね」
「ああ、嬉しいぃぃぃぃ…」
宴はバイスと共に、マチュア、メイド、そしてアテナの同級生の二人でずっと続けられた。そしてすぐしてアテナもまた交じる。
その後、バイスが妊娠した子供はマチュアの子供であったと言う。だがその次はちゃんとアテナが妊娠するまで一人で中出し
し続けたそうである。